今日という日は ね、この夏は一度きりだよ

真っ赤に燃える太陽~眩しい青空~ァう~いぇ

みんな一緒に踊ろう

今日という日は ね、この夏は一度きりだよ

 

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SixTONESサマパラ、8日間計16公演お疲れ様でした!

入れば入るほど楽しくなって、絶賛サマパラロス中。

感想をツイートしてたらキリがないのでセトリに沿って振り返ります。

7月28~31日と8月4日に参加して、公演を重ねるうちにいろいろ変わっていったことも見られたのでそんなところも触れていきます~。

 

☆OP挨拶

北斗くんの挨拶は「気持ち切らすなよー!!」ってのが多かった気がするけど、31日の夜は「ほくとっボンバイエっほくとっボンバイエっ」だった、あれはいったい…?(笑)

かわいかった!

 

☆サマパララ(サマパラテーマ曲、勝手にサマパララと呼んでいる)

初めて聞いたときは「サマパララ」って単語の印象が強くて「なんだこの曲…!?」って感じだったのに

もうこの曲なしの夏は考えられない!ってぐらいハマってしまいましたね。

この記事のタイトルにした歌詞もエモくてエモくて…。

そうだよねこの一日一日が一度きりなんだよね…って気分になったり、だけどノリノリだしで一曲目から気持ちのジェットコースター感がはんぱなかった。

 

☆仮面舞踏会~パラダイス銀河~硝子の少年

ここのブロックも正直最初は「どんなテンションで聞けばいいの…?」って思っちゃったんだけど、だんだんSixTONESらしさが加えられていったというか、仮面舞踏会のジャス調で踊るところとか2日目か3日目あたりから「いつもより多めに踊ってます!」「SixTONESが踊るよ~」ってしゃべるようになったら、SixTONESの肩の力も抜けた感じがしてすごく良かった!

パラ銀で優吾が胸からリンゴ取り出して剥く仕草をしていると知ったのは8月4日の公演後…時すでに遅し。

見たかった~、ので追加公演でもリンゴ剥いてくれよな!

 

☆NON STOP

SHOWは始まったいぇ~~~~~~~~~~~~い!!

これ聞くとどうしても少年たちのショータイムって感じがする。

 

☆Amazing!!!!!!

OVERTUREのカウントダウンが終わったらすぐに「魅せるからほらこっちに来いよ」って始まるの心臓に悪い。

「Redがあげれば~」のところで照明をメンカラにしてほしかったな~って思ってたけど、8月4日の夜入ったときメンカラになってなかった?気のせい?

その公演ではほくジェのバックハグもあってテンションブチ上げでした。

 

☆オリ曲ミックス

ジュニア祭りのミックスをさらに変えてきて投入。

このプッチモニダンスかわいすぎてパッションが高まりすぎた結果、立ち見のときはついに一緒に踊るという行動に出てしまった

SixTONESみんなデカいじゃん、あのデカい男6人があんなかわいいダンスしてんの!無理~~~~~~~~~

 

で、きょもほくのアレなんですけど

やろうって言いだしたの誰ですか!!!???(怒)田中(怒)

初日は握手だったのがハグ、バックハグとだんだんエスカレートし

8月4日夜公演では鼻キス……………

二人はきょもほく。本気出したらなんでもできるぜ~~~~~~~~~ぃ

あとここでアルプス一万尺やってるときのBGM楽しくない?!楽しい!!

追加公演でもやってくれるのかな。何するんだろうな。ふっふっふ

 

☆12 o'clockイントロ

16公演あってリピーターも多いはずだけど、優吾のボイパには毎回ものすごい歓声があがってて、樹曰くめっちゃ練習してたそうで(そりゃそうだよね)とても感慨深かった…

横アリ単独で12時やったときから本当はイントロもやりたいと思っていたのかな。まさかここ再現してくれるとは思ってなかったからKAT-TUN担としてとっても嬉しかった!

 

☆Lonly Dancer(ジェシーソロ)

め~~~~~~~~~~~~~~っちゃかっこいいじゃんジェシーこりゃずるいよ

踊ってるときの手と足が長すぎるて…

音源化されてないのが無念でならない

途中で慎太郎と北斗くんがバックで踊るのも、担当としてはそりゃ北斗くんの顔もっとはっきり見たかったけど、帽子を深めにかぶって完全にバックダンサーに徹しててかっこよかった!

 

 

☆樹ソロラップ

樹のラップ、どんどん田中みが強くなってくな~と思った。

田中だから当たり前なんだけどさ…

早口のパート終わったあと、サイドの階段からジャンプして飛び降りたあと、歓声があがるとちょっとニヤっとして嬉しそうだった樹に母性が目覚めた。

 

☆Jungle

Bounceのフォント(以下略)

ジュニア祭り、少年収にあった檻は今回不参加ということで、光る棒で檻を再現。

やっぱりこの曲は広い会場の方が活きるというか、どうしてもジュニア祭りで披露されたものが基準になってしまうので炎が足りないったらありゃしない。

6人曲のときはペンライト白にしてたけど、どうしても燃やしたい欲があって赤にしようかと思った。しなかったけど。

アリーナ席からだと見えなくて分からなかったけど、檻を模したステージの下のところが葉っぱで装飾されてたりして、けっこう細かいところも作り込まれてるな~と思った。

 

 

・ダンスパート

 

ダンスしてる間、下から風がぶわーっと吹き上げるので、Amazing!!!!!!でステージ上に落ちた羽根が舞い上がるのが圧倒的な美。

特に北斗くんが踊ってるときは衣装の羽根ももさもさ動くので神秘的だったなぁ…。

 

☆BOMB(慎太郎ソロ)

パルクールというのかな?台から台へ柵を飛び越えてひょいひょい踊りながら移動する慎太郎を見ながら「私足短いから絶対無理だ…」とかどうでもいいこと考えてしまったね。

途中からバックダンサーとしてゆごじゅりが出てくるんだけど、上手アリーナ前列から見た優吾がめっちゃかっこよくて「これが”優吾しんどい”か…」と思った。

 

何回か入って、セトリが完全に頭に入ってからはこのゆごじゅりが出てくるだけですでに動悸がしてた。気が早い。

 

☆SIX SENSES

!!!!!!!!!!!!?????????????!???

Hokuto wears ERO-MEGANE.

おい、あれ湾岸でかけてたエロメガネじゃねえか!!!!!!!!!???????

しかもここからこの星まで下の衣装はぶっ通しだからパツパツのデニム履いてんのよ…

なんでそんな暴挙に出たの…もうやめて……ヴッヴッ

 

でもだんだん心を落ち着かせてシクセンに集中して盛り上がれるようになったよ!

 

北斗くんの「止めれるか俺らを」のがなり声が毎回大大大大好きで「あ~赤西パート歌ってくれてSexy Thankyou to the world」って感じでした。

 

☆SHOT!

アリーナセンターブロック後列から見た北斗くんのお尻忘れられない…。

最後列に入ったときがあってバクステ真下から見上げるような感じだったんだけど、Aメロでリズムとりながら腰をクイックイッてするところでマジで死んでた。

公演始まる前までは、隣の友達と「スタンドマイク受け取ろうか?ww」とか言ってはしゃいでたのにそれどころじゃなかった…。本当にいいアングルで拝ませていただきました。

 

しかしCメロで優吾を担ぐ演出はなんだったのか、かわいかったけどあの演出をなぜやろうと思ったのかは謎すぎて未だに解明されていない(笑)

 

☆LOVE JUICE

 

待って~~~~~~~~もうこれ以上殺さないで~~~~~~~~~~~~~

今までやった曲を中心にやっていくって分かった時点でらぶじゅやるかなってうっすら思ってた。思ってた…けどエロメガネ着用なんて聞いてないよ!!!!!!!!!!!

 

ほくじゅりの立場逆転させようって誰が言いだしたんだろ…

樹をひっぱる北斗くん、人を殺しかねない表情してたぜ…

 

だけどスモークたきすぎて本気でメンバー全然見えないときあったので追加公演ではもうちょいそこんところなんとかしてね!!

 

☆ordinary(北斗ソロ)

どエロのらぶじゅが終わってそのまま階段をのぼったかと思ったらおもむろにシャツを脱ぐから最初何が起きているか分からなかった…。

ステージ上でシャツを着替えてそのまま北斗くんソロへ。

本当にわずかな時間で着替えるから、公演ごとにシャツのはだけ具合や裾の出具合が違っていてそれも楽しみの一つだった。

 

KAT-TUN以外の楽曲は手薄なもので、入るまでこの曲を知らなかったんだけど、

2008年の錦戸さんのソロ曲と知ってびっくり。

 

最初はあらかじめ録音していた歌声が流れていたけど、途中から生歌になってた。

Aメロで音のタイミングが合わず、サビで荒々しく歌っているのもまた生歌の醍醐味というか、北斗くんの今の感情そのままが見えたようでうれしかったり。

回数を重ねるごとに安定して上手くなっていく様子が見られたのもうれしかった。

 

「退屈な今日に色を加えて 憂鬱な明日に魔法をかけて

 

 何気なく過ごす時間(とき)でさえ 大切な記憶に変えていく」

 

「届けばいい君にだけ 響けばいい君にだけ」

 

 

ほんと~にこればっかりはポエマー人格表れざるを得ず、

「北斗くんのおかげで退屈な毎日も変わったし 憂鬱な日も乗り越えられるよ(;;)」

「北斗くんの歌、しっかり届いてるよ(;;)響いてるよ(;;)」

ってエグエグしながら毎回聞いてた。気持ち悪くてごめん。

 

 

☆この星のHIKARI

北斗くんのソロで最後に星を描く演出があって、そこからつながった演出として北斗くん以外の5人が星を持って客席に投げ込む!

一回私の後ろの席に落ちてきたことがあったけどボケっとしてて取れなかった(笑)

 

 

アウトロでwow wow wow~のところを歌わせるために慎太郎が妙なラップを繰り出したり早口言葉を唱えてるときにツボにハマったのかめちゃくちゃ笑ってる北斗くんかわいかったな…北斗くんって慎太郎とかジェシーのボケにすぐ笑うよね…分かる

 

☆アイドル運動会(ゲームコーナー)、MC

初日か2日目までは、ペアで競技をして客席の拍手の大きさで最下位を決めて、そのペアに罰ゲームとしてライトリングを使ってプロポーズをしてたけど途中から罰ゲームなくなってミニMCに。

運動会の写真についても、序盤はあんまりツッコみもせず淡々と進めてたけどだんだん写真をイジってワイワイしゃべる時間が増えていって、やっぱりSixTONESがしゃべってるのが楽しいな!と痛感したよ。

ほくじゅりのプロポーズが見られたのはよかったけどね!ピカッ☆

 

MCではマンキーがポテト揚げまくりのホットケーキ食べまくり。

YouTubeのネタをこうやってすぐ共有できるのは楽しい!

でも収録6月18日だったんだよね…?1か月以上たっててあの盛り上がりは異常だwww

 

 

 「それじゃあ次の曲いきますか!みなさん立ってください」

\\はーい!//

☆SHOW&SHOW

いわゆるファンサタ~イム。

北斗くんは今回のサマパラでは通路に降りても徹底的にハイタッチや接触はしないようだったので大人しくうちわ持って見守ってたんだけどアリーナ最後列にいるときに事件は起きた

今回も浮かれたファンサレポを貼ります、殴らないでください

 

この件のせいで、次の公演からSHOW&SHOWが始まると心臓バクバクするようになってしまったよ責任とって!

 

☆樹寸劇

BGMだけ聞いたら「黒ーんずキタ!?」って思っちゃったけど違った。

初日公演、カメラに向かってキメ顔でポーズを決めたあと

樹「もっと歓声ちょうだい」

\キャアアーーー!フゥゥゥウウーー!!/

樹「それはちょっとうるさすぎ(笑)」

\キャー!フゥーー!/

ってオタクの歓声のボリュームを思いのままに操ってた樹、あの空間を支配してたな(笑)

 

☆N.M.P.イントロ~WATER DANCE

この2曲のためにブログ書いたといっても過言ではない。

N.M.Pのイントロが流れたとき、最初何が起きてるのか分からなくて、いやまず樹がカップ池ポチャしてから白スーツのSixTONES出てくる時点で意味分からないじゃん、でも「あっさっきの12時みたいな感じでイントロだけのやつかな!そうだねきっと!」って思いこんだんだけどそこからWATER DANCEのイントロ流れたら「うおおおおおえええええええええええええええ」ってパニックになってた

 

KAT-TUN育ちのオタクだから、SixTONESKAT-TUNの曲やってくれると毎回めっちゃ嬉しいんだけど、ただ同じように歌うんじゃなくてDモみたいに曲をアレンジしてたり、へるのー×愛コマみたいにマッシュアップにして元の曲を化かしてるのがものすごく好きなんですね。もちろん曲へのリスペクトは感じられる。それを踏まえた上でSixTONESの色を重ねて、自分たちのパフォーマンスにしてるのがすごく誇らしいというかなんというか。ただ「好きなジュニアのユニットが、好きなデビュー組の曲歌ってる!わーい!」っていう感じじゃなくて「SixTONESの曲だ」ってレベルに思わせてくれた方が嬉しいんだよね。

 

北斗くんが挑戦してみたいと言っていた曲…ものものしいSixTONES

ま~たこれが田中みの強いラップするんですわ樹が。倒置法。

北斗くんは右手を離した状態で自分の体重+樹の体重を支えていたわけですね…なにそれしんどい

 

☆N.M.P.

 

正直、NMPって発売当時そこまで聞き込んだ曲ではないんだよ。

前髪左分けの中丸はしんどいんだけどさ。

なぜかというとやっぱり赤西が抜けた傷が深くてなかなか5人のKAT-TUNをしっかり見つめるには時間がかかって…という話をし出すと長いから割愛するんだけど、とにかく当時はアルバム自体、他作品に比べて聞いてなかったような気がする。

けど今はイントロ聞くだけでドドドドドドドドしんどい。

 

SixTONESはこれまでパート割りもあてやすいってことで6人の曲を歌うことが多くて、とりわけ女王、惑星あたりの曲をよく選んでいたのはまさにその世代ドンピシャというかその時代のKAT-TUNを見て影響を受けてきたんだな~と思ってた。

でも今回5人曲を選んで挑戦してくれたのがめっちゃ嬉しくて、しかも5人体制になったターニングポイントであるアルバムのリード曲だし、WATER DANCE~NMPを、このコンサートの山場としてSixTONESが新しく挑戦するパートにしてくれて本当にありがとうって気持ちだった。

イントロののけぞりも、手袋についたライトで照らされるSixTONESの表情も、とても綺麗だった。

消えそうに 繰り返す儚い 乾いた明日だけ?

NO PAIN

 このパートを歌う北斗くんはいつも切なくて苦しくて、でも力強くて毎回見入った。

 

大サビで台車(あの動くステージを何て言えばいいのか分からない)の手すりに腰をかけてのけぞる姿も美しかった…。体幹がやべえ。

ずっとのけぞってると、隣の台車にぶつかるからその前にパッと起き上がるんだけど、その体勢を戻す動きすら美しくて息をのんだ。

 

☆Why

まだNMPのしんどさ全然残ってるから切り替えが大変(笑)

いつ、何回聞いてもいい曲。

単独公演でいつも大切に歌われるのを見る度、東西SHOW合戦ってすごい公演だったんだなと思う。Amazing!!!!!!とWhyが爆誕してますから。

ペンライトを赤にするかピンクにするか、公演ごとにちょっと迷いながら決めるのもまた楽しい。

 

☆HELLO(髙地ソロ)

「僕がH,E,LLOというのでみなさんは”ハローハロー”と2回言ってください、お願いしまぁす!」

最初の方の公演はみんなが言いやすいようにガイド的に優吾も一緒に言ってくれてたけどだんだんみんな慣れてきてガイドなしでハロー♪ハロー♪が言えるようになったから完全に任せてくれていたのが良かったなぁ~。

そのあとの「ありがと」の言い方もしんどかった。

 

☆ミセテクレ(京本ソロ)

6人で出てるときは長めの前髪をしっかり分けて顔を出していたけど、ソロになったら前髪おろして顔が隠れる感じで出てきたからそういうモードがあるんだろうな。

「何かが憑依してるみたいだった」という感想を見かけたけど、まさにそんな感じだった。

モニターに映る雨と照明が合わさってる演出にはあっぱれ!

TDCってアリーナやドームみたいな特効が使えない分、モニターと照明でどれだけできるか勝負ってとこあると思うからこだわりが見られて良かった◎

 

☆JAPONICA STYLE

布ーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!!!

今までと布の順番?が変わっていて、北斗くんが戯れる布はオレンジから青になっていた。

何目線?って感じだけど紙吹雪を散らすのみんな上手くなったね…?

北斗くんはヘアセットのワックスのせいなのか紙吹雪がどうしても髪の毛にたくさんつきがちで、「おっ、今日はいっぱいのってんね~!」「今日は2枚だけだ!」と髪の毛についた紙吹雪の多い少ないを密かな楽しみにしてた。

で、布落ちてきてからのダンスで跳ぶところでブワッと髪の毛が動くのでそこで紙吹雪がやっと落ちる、ってことが多かったかな。

扇子4枚投げは毎回ハラハラ祈りながら見ちゃう…。ペンライト振らずに手を合わせて祈りを捧げてた。

 

☆D-MOTION~Battery

北斗くんの「Rock ur body」のとこが高音になるというアレンジの変化が!

後半の公演ではきょももそれに合わせて?なのか高音アレンジにしてた。

サングラスは3パターンぐらいあった?31日の夜だったかな、真っ黒のサングラスしてきたときは「えっそれ前見える?大丈夫?」って思っちゃったの余計なお世話でごめんよ!

間奏~大サビのところでステージサイドの階段のぼりながらロボット風のゆっくりの動きになるのも「えっ今?今そのロボットの動きになるの?階段ツラくない?」って思った!余計なお世話!ww

 

☆Family~ひとつになること~

ここから全ユニット共通パートだったんだね!

サングラスくわえた後、ジャポニカ衣装の懐にスッとしまってるのがめっちゃかっこよかった。和風衣装勝訴。

SixTONESって歌うまいんだね(by北斗くん)」それな~~~~!!!!

 

☆Born in the earth

JUMPの曲歌うSixTONES、新鮮だった~。

しかもボンイジ!

着替えるために3人歌って3人ハケて…という流れだったけど、着替え終わったB型トリオに「一緒に歌って!」って言われてめっちゃびっくりした(笑)この曲歌わせるんだ!?みたいな(笑)

 

☆Power of the Paradise

これも新鮮~!

共通パートっていう縛りがなかったらやらなかったであろう選曲もおもしろい。

みんな楽しそうに踊ってた印象があるな。本人たちにとっても普段やらないテイストで新鮮で楽しかったのかも。

 

 

☆サマパララ(アンコール)

サマパララにすっかりハマってしまったわたしは、アンコールでは飛び跳ねる勢いで楽しくなっちゃったし、SixTONESがメンステの中央に一人ずつ集まってポーズをキメていくのが楽しすぎて本当に本当にこのアンコールを楽しみにしてた。

初日とか2日目は北斗くんも通路降りてた気がしたけど途中からきょもほくはメンステに残るようになってた…?(記憶あいまい)

上手下手のでっぱったステージに座ってお手振りする北斗くんとてもかわいかった…。

 

☆この星のHIKARI(ダブルアンコール8月4日夜公演のみ)

この公演はメンステ近くのアリーナ前列にいたのでAメロ入ってもなお「聞こえねーぞ!」とあおって歌わせる北斗くんのマイク通さない肉声が聞こえて興奮した…そりゃ必死になって歌うわ

ずっとメンステの中央らへんにいてくれてとてもとても嬉しかったけどファンサどうのこうのよりもとにかく必死に歌ってた記憶しかない(笑)

 

 

ダブルアンコ終わってほしくなくてみんな別れを惜しんでたけど、なだめられたら素直に「はーい!」って言ってちゃんとスタッフにもお礼言って帰っていったSixTONES担、ほんとよくできた子だ…。

 

8月4日で夏終わっちゃうのヤダァッ!…魅せるからほらこっちに(略)ってメソメソしてたけどまさかの追加公演決まってメソメソしてる場合じゃなくなったのでこれからも頑張って生きます。

ポテトも揚げるしホットケーキも食べます。

 

追加公演でセトリが変わるかどうかは分からないけど、期待したい展開(じゃぴな、黒ーンズやって)もあるので夏の延長戦を楽しみに待つ!!

 

We are Amazing…SixTONES

最高で最強なSixTONESが大好き!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

サマパラ2018、TDCホールの立ち見入ってきたよ

始まりましたねSummer Paradise2018!

 

初日から入ってすっかりテーマ曲にハマって「サマパララ~♪(Hey!)」って言ってたらもう8月になってた…

今回は、TDCホールの立ち見がどんなもんだったかをまとめておきたいと思います。

過去年のTDCホール公演でまとめてくれてる記事もたくさんありますが、ツイッターにて「立ち見ってどんな感じでしたか?」という質問をよくいただくし、私も実際入るまで「え?何時に行けばいいの?どこに連れてかれんの?」と分からないこと不安なことだらけだったので(ただのリサーチ不足)、入ってみた所感も交えていきます。

 

まず、今回はデジチケってところが肝ですね。

QRコードが配信されてすぐはまさかの全チケットに「立ち見整理番号」みたいな表示がされるというトラップ付き、ついにTDCでも椅子奪われるのかと思った(ただのバグだった)。

まぎらわしいすったもんだがあった後にマジの立ち見が来たときはそりゃ~びっくりした(笑)

 

私のデジチケに表示されてた整理番号は2009番。

1000番台、2000番台、3000番台、4000番台と4つのブロックに分けられている。

結局はこの整理番号の順番に並んで入っていくから早い番号に越したことはない。

だけどデジチケの段階での番号はあくまでも当選名義に一つ振り分けられてる番号なので、私の場合で言うと、2001~2008番までの番号持ってる人は1枚取りかもしれないし4連番かもしれないので、自分より前に実際何人いるかは分からない。

 

当日は、開場時間ぐらいに入場ゲート近くの場所に集合する。

「1001~2000」みたいな看板持ったスタッフさんがいるからたぶん行けば分かる。

区切られてる4つのブロックごとに整理番号順に並ぶ。

近くの人と「何番ですか?」とか言い合って並んでEXみたいだな~って思った(笑)

開場時間を過ぎても、おそらく指定席の人たちがある程度入らないと立ち見を入れられないので20分ぐらい待たされる。

で、1000番台の人たちから順番に入場。入場ゲートでQRかざして人数確認して入っていくのは指定と同じ。

ここで出てきた紙のチケットに実際の(人数の)整理番号が書かれている。

QRで2009番と書いてあった私は4連だったんだけど実際の番号は22~25番(2022~2025番)でした。

 

1000番台が2バル上手サブセン最後列の後ろ(37人)

2000番台が2バル下手サブセン最後列の後ろ(37人)

3000番台が3バル上手サブセン最後列の後ろ(21人)

4000番台が3バル下手サブセン最後列の後ろ(21人)

※()内はTDCホールのホームページ記載の立ち見収容人数

 

という感じで、入場ゲート通って紙チケットを受け取った後は、看板持って並ばせてたスタッフさん(私たちは引率の先生と勝手に呼んでいたww)に着いていってそれぞれのロビーまで移動。

先生にロビーでいったん紙チケットの番号を確認されてちゃんと番号順に改めて並ばされる。

そこからやっと立ち見の場所に先頭から移動。

 

だいたい2列になる。立ち見最前とれるのが15~20人くらいかな。

並んで自分の場所を確保したらみんなその場に座って開演時間を待つ。

周りの人に荷物見てもらえればトイレ行ったりロビー行くのも普通にできるし、各々が自分の場所に座り込んでるから、一旦抜けたら元の場所に戻れない!ってこともない。

 

私が入ったのは2バル下手だったんだけど、公演中の見え方は、見やすいか見づらいかで言えば当然見づらい。特に身長低いのでなおさら…。

今回のサマパラのステージ構成で言えば通路降り、バクステ、天井ステージに行ったらもう何も見えないのでひたすらモニターを見るしかない。

2バルは、上に3バルがせり出してるようなかたちなのでモニターすら上の部分が見切れる。しゃがんでやっとモニター全体が見える感じ。

立ち見最前とれればまだ少しは見やすいのかな~と思うけど2バルの最後列の人が立っちゃうとまぁ見えにくいよね。

でも立ち見のスペースより前は傾斜になってるわけだからEXの遅番よりはマシかな!

 

立ち見のスペースには妙な仲間意識のような雰囲気があって、「見えますか?もうちょっとこっち来ても大丈夫ですよ!」みたいな声を掛け合ったり。

ゲームコーナーできょもほく来て騒いでるときも一体感があった気がした(笑)

あと、後ろに誰もいないから好きなだけペンラも振ったし騒いだ!

 

人の頭の間からメンステの本人たちを見るか、モニターを見るかという感じで見づらいことは確かだけど、立ち見ならではの楽しみ方ができた気がして楽しかったです。

 

SixTONESのサマパラに髙橋海人くんが見学に来たとき、「SixTONESのファンはペンライトの振り方が激しい」と言ったのに対して樹が「この人たち音楽を楽しんでるから」と言っていて、立ち見はまさにそんな感じだなと思いました。

 

 

まだSixTONESの公演も続くし、他ユニットの公演もあるので少しでも参考になれば幸いです。

指定席の人も立ち見の人もみんな楽しめますように!

 

ブログ読んだついでによかったらSixTONESのJungle見てってくださいな

www.youtube.com

 

 

 

 

 

いつも謙虚なあなたのこと

今日は私の大好きな大好きな松村北斗くんの23歳の誕生日です。おめでとう。

北斗くんを好きでいて、応援することが毎日楽しくて幸せだから、あっという間に時が流れて北斗くんは23歳になりました。

もちろん私も年をとるし、北斗担になって3年目。

 

またここ最近で新たなファンをどんどん増やしてるけど北斗くんにとってこの感じは伝わっているんだろうか…?と思うことがある。

 

 

 

 

北斗くんはいつだって謙虚である。

 

コンサート会場を見渡したってうちわはたくさんあるし、投票モノでしばしばランクインするし、雑誌にたくさんの反響が寄せられて特集を組まれることになったって、北斗くんは謙虚。

 

ファンからの反響を聞いて「恐縮です」って言う。

 

セクシーだと言われて「自分ではよく分からないんです…。」って言う。

 

雑誌の逆質問の企画で「俺の魅力ってなに?どうしたら人気が出る?」って聞く。

 

 

自信がないのかな?とも思うんだけど、それがステナビでも言っていた、「憂いのある北斗くんの”素”」みたいな魅力につながっているのかな、とも思う。

 

 

 

ファンに対しても、とても控えめ。

 

直接言えないけどファンの皆さんに「ありがとう」「ごめんね」って言葉を届けたいと常に思っています。感謝の気持ちと、ジャニーズJr.を応援することで肩身の狭い思いをさせてしまっている人もいると思うんです。そんな意味で「ごめんね」なんですけど、皆さんが好きって言葉を自由に放てるように、さらなる高みを目指します。(TV navi SMILE 2017年8月号)

 

本来はオレがファンを楽しませる存在であるべきなのに、逆にみんながオレを盛り上げて、上へ押し上げてくれるよね。ライブで声援をくれるのもそうだけど、”投票もの”でその力を感じる。(中略)「ジーンズが似合う」「イケメン」って思ってくれたとしても、投票するのってひと手間じゃん?なのに、その手間を惜しまないでくれることに大きな愛を感じるよ。(duet 2018年2月号)

 

ファンに多くを求めない。求めちゃいけないかなって思う。(中略)アイドルっていうのは”ファンに喜んでもらう”ことをするのが当たり前だと思うんだよね。だから俺は自分なりにみんなを喜ばせられるようなことをいつも探す。(MYOJO 2018年7月号)

 

いつでも謙虚で自分に自信がないような発言をする北斗くんにとっては、たくさんのファンがいて人気があるってことが自分の中の感覚として落とし込まれていないような気がしてる。

 

どこか一歩ひいた目線から状況を把握しているような。

 

 

前にもブログで書いたけど、北斗くんを好きでいて肩身が狭い思いなんてしたことないよ!

投票やアンケートだって、もちろん北斗くんのためであることは間違いないけど、結局それは自分のためだからなぁ。

投票することで何かが変わったらいいな、とか何か次につながればいいなって気持ち。

ファンとして何ができるのかって言ったらそんなに大したことはなくて、こっちはいつも提供されるものを受け取るばかりだけど、

実際に投票数として数に表れたりとか、「たくさんの反響をいただいたので掲載が決まりました!」なんて媒体公式に言われたらそりゃ楽しくなっちゃうよ。

 

 

「北斗くん、もっと自信もっていいんだよ><」なんて思ったって、きっとこれからもっともっとファンが増えても北斗くんは変わらないんだろうな。

最近の雑誌やウェブ連載の発言からも見てとれるけど

「みんな同じじゃつまらない、ちょっと変わったアイドルがいてもいいでしょ?これが俺だから」って飄々とした感じでいながら

「こんな変わった俺のどこがいいの?みんなも物好きだね(笑)」なんてあまのじゃくなこと言っていてほしい。

 

あ、でも媒体を通じてはこんなに謙虚で控えめなのにコンサートで面と向かうと口悪く罵ってくるところも最高に大好き!

 

そんな北斗くん、ファンにワガママをいうとしたら?という質問に

芸能人とファンっていうより、クラスメートの活躍を応援するみたいな感覚で見守ってもらえたら嬉しいです(笑)。(POTATO 2018年7月号)

とのお答え。

全然ワガママじゃないよ!オッケー分かったクラスメートね!

今度の席替えは隣の席狙うから教科書忘れたら見せてね!!

 

 

最後急にものすごい脱線したけど、これからの北斗くんも大好きで夏のコンサートも楽しみにしてます!

改めてお誕生日おめでとう!

北斗くんにとって充実した、素敵なことがたくさん降り注ぐ1年になりますように!

 

 

ありったけの「大好き」と「ありがとう」を込めて。

 

 

2018年6月18日

坂道のアポロン公開初日を迎えて思うこと

もう公開か~早いな~あっという間だったな~~~と思いながら、

パッと昨日のことのように思い出されるのは、北斗くんが出演すると公式に発表された日。

 

発表される前日、めざましテレビの予告ツイートか何かでアポロンのトピックがあることを知り、何か確信めいたものを感じた我々。

(※それまで噂レベルの話は水面下で広まっていた)

 

その日の夜全然眠れなくて、謎の緊張で1時間おきぐらいに目が覚めて、朝刊ネタではないと分かっていながらも何か動きがないかツイッターチェックしてまた寝て1時間後に起きて…を繰り返して、結局ちゃんと起きたのが5時ぐらいだったかな?

その頃には4時台の番組で既に情報が出てて、起きた瞬間「イヤッホーーーーーーーーーーーーウ!!!!!!!!!!!」みたいなテンションになってギンギンに目が覚めた(笑)

めっちゃ早い時間だったけどツイッターの北斗担はお祭り騒ぎだし、北斗担の友達とラインで嬉しいねよかったねって連絡取りながらちょっと泣いた。

 

それから今日にいたるまで、本当にあっという間だったと思う。

 

松岡星児くんのビジュアルが解禁されて

予告映像で衣装を着て歌い踊る星児くんが流れて

本編の出演時間はそんなに長くはないのに映画雑誌やエンタメ誌にたくさんページを割いてもらえて

 

 

雑誌のインタビューの内容も読むのが本当にうれしくて

 

今回の役はオーディションで勝ち取ったお仕事だということ

どんな髪型にも対応できるように髪を伸ばしてたこと

マネージャーさんに髪伸ばす努力してと言われて毎日ワカメを食べてたこと

最初、オシャレな都会っ子みたいな格好で佐世保に行ったからちょっと浮いてたこと

現場ではキノコって呼ばれてかわいがられてたこと

知念くんにいつもご飯に誘ってもらってたこと

知念くんと中川くんに挟まれて3人川の字で同じ部屋で泊まったこと

静岡県民としてはなんといっても静岡ジャニーズという共通点で知念くんとのインタビューでたくさん静岡の話してくれたのが嬉しかったな!

 

挙げたらキリがないけど、エピソードの一つ一つ、写真の一枚一枚を

喜びとして少しずつ噛み締めてこれて毎日楽しかった~

 

…なんて今日までを振り返ってみたら泣きそうっすね(cv.岸優太)

 

 

まだ本編を見ていないので多くは語れないけど、この作品が北斗くんにとって大事な財産になったことは間違いない!

 

 

改めて、松岡星児役での出演おめでとう!ありがとう!大好き!!!

2017年ざっくりまとめ

※北斗くんベースで書いてるので、主語がないやつは北斗くんの出来事です


<1月>

情報局の新年動画にて北斗くんに「愛してるよ」と告白される

私も愛してるよおおおおおおおおおおおおおおおおおお

 

アイランド(2日昼公演)に行ったらハイタッチ祭りだわ、記者会見あるわでびっくりびっくり

 

少年倶楽部「Jr.にQ」にて「伊達巻殿下」の称号が明らかに

 

「風 are you?」のブルーレイが発売され、毎日毎日ディスクが擦り切れる勢いで再生する、内容の無い手紙……ヴッ

 

<2月>

東西SHOW合戦。北斗くんと北美とほくにゃんこ、選べない。Amazing!!!!!!爆誕。本格的にSixTONES推しへ。

~東西きっかけ?に北斗くんはね上げアイラインブーム~

 

MYOJO恋人にしたいJr.ランキング9位!

恋人と言わず、夫にしたいから結婚して

 

<3月>

ジュニア祭り横アリ!かすみちゃんと松村北斗4連うちわ持つの楽しかった~

まさか横浜アリーナで上半身裸で闇突き&バスケやるとは夢に思わなかったよね

ノイナはマボロシ~~~~~!(cv.IKKO)

 

<4月>

ジュニア祭りたまアリ。デジチケパニック。

歴史的瞬間に立ち会ったような気がしてあれはあれで今思うとおもしろかった。

そんなことがあったからか、なんか会場の一体感がすごかったような気がする。

 

ジャニーズ大運動会。50m6.51秒しんどい病を患う。

田中の弟。みんな元気にやってくれればそれでいいんだよ!

 

<5月>

ジュニア祭り城ホ。東西亡霊一瞬成仏してまたすぐ憑依。

Brave Soul流れたときのスト担の沸き具合ったらハンパなかった。

ラスト公演で高橋恭平くんのワックスを使ってオールバックにしたSixTONESのみなさん、いつかワックス返してあげてくださいかわいそうです!


1日でセクゾSTAGEからのセカロマはしご。

STAGE最高すぎてグローブ座着いてもふわふわしてたな…

 

Mステ亀と山Pバックにすのすと!自担が自担のバックで踊るってやばい。やばい。夢見てるのかと思った。

OA中は飛行機乗っててリアタイできず、着陸してすぐさまツイッター開いて事実を知り一人奇声をあげる。

 

<6月>

「他のジュニアユニットに留学するならPrince」発言を受けて、ノリでPrince衣装コラ画像を作ったらちょっとバズった(←言葉の使い方合ってる?)今見るとまぁまぁいい感じのクオリティ。自画自賛

 

北斗くん22歳の誕生日!

生まれてきてくれてありがとう、こんなに素敵な男性になってくれてありがとう。

 

このあたりで雑誌の近況などでちねほく案件多発。におわせがえげつない。

 

<7月>

MUSIC DAY亀と山Pにまたもやすのすとバック!自担が自担のバックアゲイン。また夢を見ているのか…?2度あることは3度ある。coming soon

 

慎太郎がハタチに!これでSixTONES全員20over。怖いもんナシ。

 

<8月>

キントレSixTONES単独

風 is I?

キントレすのすと

現場いろいろあって楽しい。SixTONESのことをもっともっと好きになった夏だった。


PON!のおとなりJr.に北斗くん出演!

北斗くんの「せーの」の掛け声でズドンできるとは…!

 

Wink Upのベストコンビ大賞にてきょもほくがジュニア内で1位!フォーーーーーー!!!!!!!!樹ちゃんやったね!!!


JUMPアリーナツアー静岡エコパ。

知念ちゃん凱旋!おかえり!

デジチケでどうなるかと思ったけど入ったらスタトロ最前で光にラブミサイルをうってもらうファンサをいただいた。ありがとう。

 

NYLONに載る!載せてほしい雑誌のうちの1つが叶った!

次は装苑お願いします~~~けど装苑って隔月刊になるんだね…

 

<9月>

50インチのテレビを買った。超個人的出来事。

ジャニーズのテレビ番組、DVDブルーレイを見るためだけに買ったと言っても過言ではない。

 

少年たち日生。

ジェシーがジャニーさん役とかいう情報はどこへいったのだろう?

JAPONICA STYLE爆誕。

 

大事件!北斗くんが免許をとっていたことが判明!

時期からして、現場がなかった今年5月中旬~7月で教習に通っていたのでは…?と推測。

運転する北斗くんとかもうしんどすぎて死人が出ちゃうよ。

でも実際は普段運転しないペーパードライバーらしい。

 

<10月>

少年たちLIVE豊橋

席からステージの距離が近すぎて途中からもはや怖くなって「来ないでーーーーーーーー」って怯えてた。


亀ソロコンfollow me静岡。

亀梨和也の全てが詰まった公演だった。

うなぎパイネタ3回もやってくれて嬉しかったな〜

 

ベストジーニスト5位!!おめでとう!!!!!

記念にデニムを1本買ったようで。

「選んでくれたことが嬉しい」って言ってくれるとこっちも嬉しい。

北斗くんのためにしたことが北斗くんの口からお礼言われると、やったことが返ってきたって感じでオタク冥利に尽きる。

 

映画「坂道のアポロン」出演決定!

におわせから発表まで長かった~~~クゥ~~~~~~~

めざましテレビアポロン関連のニュースやるって分かった時からそわそわ、全然眠れないまま朝を迎えて公式発表受けて飛び上がって喜んだ。来年3月10日公開だよ!

 

<11月>

少年たち松竹。冒頭にショータイムが増えている…!

なべしょの誕生日にはみんなでUSJに行ったり仲良しな様子がうかがえてほっこり~

 

人生初、少年倶楽部収録が当たる!

いつか1回は行ってみたいと思いながらずっと応募を忘れてきたのだが、思い出して応募してみたら当たった…ビギナーズラック的なやつかな?

 

ベストアーティスト2017にて中丸とすのすとコラボ!

個人名のテロップまで出してくれてまたもや夢を見ているかのようだった。

 

<12月>

情報局のクリスマス動画を1日10回以上見る。


湾岸LIVE。くそダサいライトブレスと、ゴミ袋に荷物を入れて預けさせられる楽しい満員電車。

北斗くんとの距離、最短記録を更新。

 

映画「バニラボーイ」DVD/Blu-ray発売!

待ちに待った!念願の!!!!!!!

パスタラップが好きなだけ見られる!!!!!!!!!!!

もう発売されないかも…なんてあきらめかけたときもあったけど、要望を送り続けたオンナたち、そしていろいろ動いてくれた監督やすべての人に感謝。


JUMPナゴヤドーム

約1年ぶりのドームだったけどやっぱりドーム公演が1番楽しい。

FOREVERで火柱あがりまくり、10周年メドレー最後に花火大会。これだからドームは最高だぜ!!


STORYに載る!(←NEW!)

STORYさんの裏話がもりだくさんすぎて素晴らしいのでぜひ読んで。来年はファッション関係のお仕事もっと来るといいなぁ。

 




本当にざっくりと、こんな年だったなーと思い返してみても、ずっと楽しくて幸せな1年でした。

北斗くんには何回「大好き」「ありがとう」を伝えても足りないけど、いつもお付き合いいただいてる方にも同様の気持ちです。

前からの人も、今年になってから仲良くしてくれてる人もありがとうございます。とってもお世話になりました。

来年も引き続き、北斗くん北斗くん言ってると思いますがよろしくお願いします。


2018年も良い年となりますように!


 

SixTONES担による今年の現場ベスト3

メリークリスマス!(ちょっと早いけど)
SixTONES担で~~~~~~~~~~す!

\よいっしょっしょ~~~~~/\よいしょのすけどうぞ/

(ここまで情報局のクリスマス動画の完全再現)(クリスマス動画好きすぎて1日10回は見てる)

 

もう年末ですね~今年もあっという間の1年でしたね~。

年間通して何かしら現場があって忙しかったですね。

その中から「今年の現場ベスト3」を決めたので思い出と共にぽつぽつ振り返ります。

 

まず今年わたしが行った現場がこちら!バーバンッ!(SEは自分で言うスタイル)

 

 

 

<1月>カウコン、JUMP東京ドーム、ジャニーズオールスターズアイランド
<2月>東西SHOW合戦(2)
<3月>ジュニア祭り横アリ(5)
<4月>ジュニア祭りたまアリ(4)
<5月>ジュニア祭り城ホ(3)、セクゾSTAGE、新世界ロマンスオーケストラ
<8月>キントレSixTONES単独(4)、風 is I?(3)、キントレすのすと(2)、JUMPエコパ
<9月>少年たち日生(2)
<10月>少年たちLIVE豊橋、follow me静岡
<11月>少年たち松竹、少年倶楽部収録
<12月>SixTONES湾岸、[JUMPナゴヤドーム(2)、JUMP東京ドーム]

(複数回行ったものは末尾に回数)

 

6、7月以外何かしら行ってる…数年前の私では考えられない…

でもそれだけ楽しかったからオーケーオーケー

 

それではべスト3の発表~~~~カーウントダウンッ!

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第3位!
「Summer Paradise 2017 風 is I?」

「エモい」って、風磨のソロコンのために作られた言葉なのかなと思うぐらいのエモパラ。

去年、ウェルセクでうぇるほくされた私を骨の髄まで北斗担に仕上げてくれやがったのが風 are you?だったので、今年の期待値も爆アゲ。

キントレSixTONES単独公演から休みなくそのままサマパラ。本当にお疲れ様でした…。

キントレの最終日に見学に来た風磨が「明日からソロコンサートなんだけどいつ来れる?」とかも~~~~~~茶番!!!

風磨「このあと打ち上げとか行くの?」

スト「行かねーよ!明日はえーんだよ!!!」

レポでしか見てないけど、きっとこのときにいたお客さんみんな「この人たち何言ってるんだろう…」って思ってたに違いない。

 

まさかSixTONES6人でバックとしてつく日が来るなんてねぇ(大泣)

公演の最後の挨拶で風磨が「このメンバーがついてくれたからこの公演ができた。中にはきっと複雑な気持ちでついてくれた人もいると思うけど、本当に感謝しています。」というようなことを言っていて泣いた。

公演のコンセプト的に、風磨がSixTONES6人と青春を取り戻すようなストーリーだったんだけど、入所からこれまで歩んできたものを辿るとジュニアユニットの中ではSixTONESが一番「友達」とか「仲間」って認識が強いんじゃないかな~と。他のユニットだったらこの公演はできなかっただろうな~と思った。

 

気のせいかもしれないけど、風磨のサイドをゆごほくがシンメで固めるようなフォーメーションが多かった気がして「びーあいしゃどおおおおおおお」ってまたエモさ倍増してた。

 

やっぱり見どころはアレですよね、滑れないローラースケートでのパラダイス銀河~SUMMARYと愛ing。

あんなに体幹も素晴らしく、トビウオ兄さんと呼ばれるバツグンの跳躍力、50mを6.51秒で走る運動神経を持っているにも関わらずローラースケート下手っぴな北斗くん好きしかないでしょ!好きしか!!

最初滑ることもままならず、慎太郎の腰にしがみついてるか、誰かに押されて前に進む→勝手に足が開いちゃって自然とえっちなポーズに→止まり方が分からず人or壁に激突、という感じだったのに公演を重ねるにつれだんだん上達していったのが嬉しいような寂しいような、親心みたいな気持ちが芽生えたよね。

愛ingは去年北斗くん出てなかったから、ずっとうらやましくてしょうがなくて、それが6人で見られるなんて夢のようだったな~。

決起会の海の映像も嬉しすぎてしんどすぎて、モニターの映像も見たいのにステージでは本人たち歌ってるしマジで「目が足りない」状態で混乱した。

 

そろそろブルーレイ発売のお知らせ来てもいい頃なんじゃないの~?と思いながら、発表を今か今かと待ち望んでいます!

 

 

思った以上に長くなっちゃった☆いっけな~~い添削添削!

第2位!
「東西SHOW合戦」

あれはそう…東銀座に春一番が吹き荒れている2月だった…

 

発表されたときには「なんなの!?舞台なの?コンサートなの?漫才なの?いいえ私は(以下略」って思ってたけどフタ開けてみたらなんだこの楽しい公演!!!!!!!!!!

ライブ要素がメインだけどがっつりコントもあり、しかも北斗くんの役どころオイシすぎる~~~~~「街一番の美女、谷間汗北美(公演中に命名)」

「街一番の美女」って役を聞いて自ら立候補した北斗くん、需要を分かりすぎててつらい。

 

関西Jr.との新曲「SHOW&SHOW」「BRAVE SOUL」はその後のSixTONES公演にとっても欠かせないものになったし、きょもほく&流星の猫中毒は失神モノだったし、ヘルノー×愛コマのマッシュアップ天才すぎたし、シャレオツがシャレオツだったし、いざないずきもイントロで眩暈がしたし、リアフェの北斗くんの舌打ちも悶絶モノだったし…

あげたらキリがない。全部全部良かった。

 

何と言っても!革命的な新曲「Amazing!!!!!!」が誕生したことが大きい。

初日のレポを見た段階ではよく分からず、だけど自分で入って見ても最初よく分からなかった…

だってあぐらかいてるポーズから始まるんですもの、何が起きてるかワケ分からなくない??????

「お前らは守るから」とか「We are SixTONES」とかメンバーカラーが歌詞に入ってたりとか、並々ならぬ気合いを感じた曲。

曲の勢いと歌詞の圧と北斗くんのドスケベほいほい衣装により、それからしばらく頭の中はAmazing!!!!!!一色になった。

 

東西SHOW合戦については、新曲が良かった!とか公演内容が良かった!っていうのはもちろんなんだけど、SixTONESの「SixTONESとしての意識」がガッと強まったと感じたからこの順位。

Amazing!!!!!!の歌詞からも分かるように、これから6人でどこまでもやってやる!って気持ちがビシバシ伝わってきたんだよね。

SixTONESって良くも悪くもバラバラというか個性が強いような印象が先行しがちだったけど、SixTONESとしての道がしっかり切り開けたような感じがして本当に頼もしかったし、このぐらいの時期からSixTONES全体を、いわゆる箱推しで応援していきたい!と思うようになった。

 

このような素敵な公演を見せてくれて、そして素晴らしい新曲を披露してくれて感謝ですねぇ…で、来年の公演の発表はまだですか?そろそろ干からびてしまいそうです、あるにしろないにしろハッキリしてほしいです精神衛生上よろしくないですお願いします。

 

 

そして栄えあるトップに輝いたのはこちら!

第1位!
「君たちがKING'S TREASURE-SixTONES単独公演-」

 

文句ナシでぶっちぎりの1位!

私にとって、初めてのSixTONES単独公演。

↑この記事で言いたいことは散々書いたからもうこれ読んでくださいって感じなんだけど(1位だというのに突然の絶望的手抜き感)、本ッ当~~~~~に楽しかった…もう今年終わるけど未だにロス状態。

あの公演に参加してるとき、心の底から「今まで生きててよかったー」とか「仕事頑張ってきてよかったー」って思った。間違いなく、生きる喜びとか生きがいそのものだった。

 

スタンディング辛いな~とかブーブー言いながらも、セトリは最高だし、MCでは毎回笑い転げてた。

北斗くんの「ぶっ殺すぞ」が聞けたのもこの夏の公演でした。

北斗くん、雑誌の記事とかではファンに対してすごい愛情を伝えてくれるのに面と向かってだと「ぶっ殺すぞ」とか「いい加減にしろ」とか「わがままもたいがいにしろ」とか言っちゃうツンデレなんだから♡そんなところがまた好き♡(めろめろめろおた)

 

東西SHOW合戦で、SixTONESのパフォーマンスが最高だ~!ってなって、ジュニア祭りを経てさらにそのパワーを強くした上での満を持しての単独公演。5、6、7月と約3か月焦らされたのも良かったのかもね。

会えない時間が愛育てるのさ、って郷ひろみも歌ってたし。

 

その会えない時間の分、待ちに待ったという期待値の高さと、その期待を裏切らない、むしろそれを余裕で上回っちゃってる内容に「ヤラれたーーーーーー!!!!!!」みたいな気持ち良さがあった。

 

これからももっともっと良い意味で期待を裏切り続けてほしいし、そういった機会が、チャンスが巡ってくるように応援したいな~と改めて思わされた。もっと大きい会場で、もっと新しい景色を見よう!見る!

EXなんてちっちゃいハコじゃもったいなさすぎた!!

 

 

 

 

 

 

 

…と思っていた矢先、次なる単独公演の知らせが舞い込んだ。

そう、

番外編!

「お台場 踊り場 土日の遊び場-SixTONES単独公演-」

通称「湾岸LIVE」。

なんとそのキャパ684人。

阿鼻叫喚の当落結果。

 

当然私も全滅だったので、途中まであきらめていたのですがなんと1公演だけ行けることに!!

行けると思ってなかったので、少年たちが終わった時点で「もうベスト3決まったな~ぼちぼちブログ書こ~」ぐらいに思っていたのでここから湾岸をぶっこんでランキングを変える気も起こらず今回は番外編としました。

 

しかしちゃんとした評価ができないのには大きな理由が…。

というのも、私の見た湾岸公演は本当の内容の2~3割ぐらいなんじゃないかなと思っているから。

スタジオにステージと外周だけ作りました!という会場にぎゅうぎゅうに詰め込まれた客…の、ほぼ最後列にいた私。

なぜか椅子を奪われたSixTONES担。

ジェシー曰く「楽しい満員電車」状態

 

EXのように真ん中に段差があるわけでもない×私めっちゃ身長低い=メンステでやってることほぼ見えない!

かろうじてメンステで見えたのは、人々の頭のスキマから見えた彼らの姿と、Amazing!!!!!!の「夢はまだまだだが~」でジャンプする北斗くんと、JAPONICA STYLEで宙を舞ってた扇子ぐらいかなーAHAHAHA!!

 

そういうわけで湾岸公演をしっかり全部見られたわけではないんですよね…こればっかりはしょうがない。

 

だけど行けて本当に良かった!

あっあっあふぇくしょん歌うんですかーーーーーーーーーーー(白目)

 

どこまでもKAT-TUNSixTONESの掛け持ちファンを殺しにくる…

 

なんと、1日目の土曜夜公演には撮影の合間に亀梨くんが顔を出してくれるというサプライズまで!焼肉弁当ありがとうございます!!

 

メンステのパフォーマンスはあまりよく見えなかったものの、外周で後ろまで来てくれたときは本当に近くて、こんなに近くにいるの初めてだな!ってぐらい近かった。

浮かれたファンサレポ貼っちゃう

 

楽しかったんだ、楽しかったんだけどね!?

もっとキャパ大きいところでやってお願い~~~!!!!!と思わずにはいられなかったなぁ。

1日も早く東京ドーム公演ができますように。

 

 

番外編をぶちこんでグダりましたがベスト3、こんな感じです。

ジュニア祭りも少年たちLIVEも他の公演も楽しかったな~

どれも楽しくて充実してたけど、「ジュニア担って大変なんだな…」とも思ったり、北斗くんを好きになってジュニア担として動くようになって、まさに「見たことない景色」をいろいろ見るようになって。

行ったことない会場もたくさん。

お金かかるとかわーわー言いながらも新鮮で楽しいオタ活をしてるな~と思って楽しい毎日でした。

 

 

来年もたくさんいろいろなところへ連れていってください!

っていうか来年はデビューしてくださいさせてください!本気で!

 

 

 

以上、SixTONES担でした~~~~!!!!

バイバーイ!メリークリスマス!

\メリーズドン!/\ラスッ!/

(急に締めだけクリスマス動画戻ってきた)

 

 

 

 

2017年SixTONES流行語大賞

※まず最初に言っておきますが、「大賞」は決まりません!

 今年SixTONESでこんなん流行ったよね~ってのを振り返るブログです。

 まだ11月ですけど。普通の流行語大賞もまだ発表されてませんけど。

 

では早速いってみましょ~~~

 

①「ズドン!」

今年になってから始めたわけではないけど、認知度も高まり、ファンも一緒になって行う定番行事になったという点でノミネート。

それまではジェシーがずーっと言い続けてたネタだったわけだけど、みんな「また言ってるよ」ぐらいのスルーっぷりでした。

ところがどっこい、いつからみんなでやり始めたか記憶が定かではないもののジュニア祭りあたりから「みなさんこぶしを上げていただいて~、せーの、ズドン!」とやるのが定番になってきました。

一般的なところで言う一本締めみたいな感じでね。

ジェシーが言い始めたものがいつからかSixTONESみんなの持ちネタになり…

PON!での夏休み企画「おとなりジュニア」に北斗くんが出演した際にも、北斗くんの「せーの!」の掛け声で、集まったファンとズドンしていたのがめちゃくちゃ印象的でした。

それもまた、「いつものアレいくよ~」みたいな感じでもう本人たちとファンの間では定番のネタという共通認識ができているのも嬉しかった。

夏のキントレ単独公演では毎回ズドンで最後を締めていたので、今後はこの掛け声で銀テが発射されます。たぶん。

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②「ざいまーす!」

キントレSixTONES単独公演にて突如姿を現した黒ーンズ。某TEN-Gにとてもよく似た設定のお遊びコーナー(?)としてまた新しいオリジナル曲が爆誕しました。

「俺たちは黒ーンズ 心CLOSE 追うの苦労です

 あいつらはSixTONES 個性的で 爆モテなやつら(ざいまーす)」

この「ざいまーす」は慎太郎のパートなんだけど毎回「ざいまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーす」ぐらいの長さがあった。

これ以降、SixTONES担の間ではお礼を言うときなどに「ざいまーす!」と使うことが増えました。

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③「コーチ~」

キントレ単独公演で誕生したネタが続々ノミネート。

ちょっと鼻にかかった高めの声で髙地優吾くんを呼ぶときに使います。

これももともとはジェシーが言いだしたんじゃないかな、というやつですがキントレでスト5人とファンで優吾をいじるようなくだりも生まれました。

例)50TAの話になり、スト「愛しーさと切なーさを兼ねそなーえてる」ファン「コーチ~!」wwwwwwwwwwww

その後も、風磨のサマパラの一発芸を披露するコーナーで優吾が指名されたときには会場のいたるところからオンナの「コーチ~~」という声が飛び交っていたものです。

 

④「ヤダッ!…せーの、魅せるからほらこっちに来いよ」

これもキントレ単独公演から!しかもこれまたジェシーのやつ!

「ヤダッ!」と、両手をグーにして口の前にもってきてぶりっこポーズをします。どこかで見たことがあるポーズですね。そうです、Amazing!!!!!!の冒頭の振り付けです。

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ヤダッ!とぶりっこした後に「魅せるからほらこっちに来いよ」と踊り出す、というのをジェシー一人でやっていたらしいのですが、単独公演を機に客席を巻き込むかたちに発展しました。

1500人以上いる会場みんなにぶりっこポーズをさせ、「せーの」の合図で一緒にAmazing!!!!!!を踊り出す…異様な光景ですね。

ファンと一緒にやるときは「魅せるからほらこっちに…」のテンポを落としてゆっくり歌ってくれるの優しい。

 

⑤「いいえ、私は食パンです」

少年たちから慎太郎が始めたネタ。

正確にはもう少し長いネタでして、それを締める最後のフレーズが「いいえ、私は食パンです」なんですね。

例)

「スーツを見て何を思いますか?…そうですね、トマトです。それではピーマンによる一発ギャグ。あなたは赤パプリカなの?それとも黄色パプリカなの?いいえ、私は食パンです」

「みなさんこれを見てなにを思い浮かべますか?そうですねすき焼きですね、それではしゃぶしゃぶによる一発ギャグ。あなたは豚肉なの?それとも鶏肉なの?いいえ、私は食パンです」

 

…意味がわからない…

しかし、SixTONES担の間では「○○なの?××なの?いいえ、私は食パンです。」という感じで使うのが定着しました。

 

⑥「ぃヨイショ」

これも少年たちぐらい、秋から流行り始めたネタ。

もはや「ズドン」なんてもう古い、と言わんばかりの勢いで頭角を現しました。

人によっては「ぃヨイショ」だったり「ぁヨイショ」だったり「ンヨイショ」だったり…こぶしをきかせた感じで言うのがコツです。

掛け声的な意味合いで使用。

 

☆番外編

⑦「ものわれ」

今年5月放送の少年倶楽部で「流行語を考えよう!」みたいなコーナーのときに北斗くんが披露したもの。

上に挙げたものに比べると、流行ったとは言い難いものの、北斗担を中心によく使われていた&北斗くんが流行らせたかったという気持ちを汲んで番外編とします。

「ものわれ」…もののあはれ、つまりいとをかし、趣深いということだそうです。

これを発表しているときの北斗くんのお顔、まさに「ものわれ」です。

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駆け足にはなりましたがザッと挙げてみました…って多くない!?

ジェシーと慎太郎がいる時点でまぁお察しだけどギャグ・ネタを生み出す早さ・量・浸透力がすごい。

今年まだ残り一ヶ月ありますが、湾岸という現場も控えているので12月でまた爆発的ヒットとなるネタが生まれる可能性もありますね。

 

来年もたくさんの流行語が生まれることを期待しましょう!

ご拝読、ざいました。